Doyukai
 「市民の市民による市民のための地域運営」 最小化

「市民の市民による市民のための地域運営」を実現するために、
新しい住民組織(市民会議)を立ち上げよう


2007年3月
社団法人 関西経済同友会
市民の自立と社会参画委員会

 


 

 

提言骨子

「市民会議」の組織図

提言本文 「市民による市民のための地域運営」を実現するために、
                    新しい住民組織(市民会議)を立ち上げよう
【はじめに】                               
 「市民による市民のための地域運営」を実現するために、
                                    新しい住民組織(市民会議)を立ち上げよう
 ・・・大阪市民は、もっと自分のまちづくりに参画しよう             
 ・・・大阪市の企業市民は、積極的に地域運営に参画しよう            
   企業市民宣言:われわれ、大阪市にある企業とその社員は、大阪の企業市民
   としての自覚を持ち、地域への貢献を積極的に進めてゆく

【市民会議活動計画】
活動1:市民活動には、身近な窓口を設け、身近なマッチングを進める       
        ・・・大阪市民は、もっと自分のまちに関心を持とう
活動2:市民(NPO)活動には、「市民税1%」支援制度を導入する          
        ・・・大阪市をはじめとする行政は、市民(NPO)活動を積極的に受け入れ支援しよう
活動3:ボランティア活動には、「わがまちポイント(仮称)+コミュニティファンド」を導入する
        ・・・大阪市民は、楽しい市民活動で得をしよう
活動4:次世代に対する、市民自治・社会貢献の教育を進める          
        ・・・大阪市民は、地域ぐるみで次世代市民を育てよう

参考資料

市民会議(仮称)の詳細
市川市の1%支援制度について

平成18年度 活動状況

平成18年度 正副委員長およびスタッフ名簿


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