2026年8月24日
脱炭素社会・海洋プラごみ対策・GX推進
「対馬モデル(循環経済モデル)」メディア・書籍 掲載のお知らせ
本会が、対馬市、サラヤ(株)、(株)関西再資源ネットワーク、(特非)ゼリジャパンとともに推進する「対馬モデル(循環経済モデル)」。
ビジネスを通じたアプローチで深刻化する海洋プラスチックゴミ問題の解決を目指すこの取り組みが、さまざまなメディアや書籍で紹介されています。ぜひご覧ください。
【掲載情報】
■ 2026年5月発行
媒体名:(公財)日本容器包装リサイクル協会会報『容リ協ニュース102号』
内 容:本会 対馬視察をきっかけに「対馬モデル」を研究開発することになった経緯、具体的な取組内容に加え、大阪・関西万博「対馬ウィーク」での発信についてご紹介いただきました。
■ 2026年3月発行
媒体名: 書籍『サーキュラーエコノミーは日本の未来を救う』(株式会社アグネ承風社)
内 容: サーキュラーエコノミーの最前線を伝える本書籍にて、自治体における特徴的なサーキュラーエコノミーの事例として「対馬モデル」の取り組みが紹介されました。
■ 2026年2月発行
媒体名: Forbes JAPAN 4月号別冊『BLUE COMMONS 新・ブルーエコノミー入門』
内 容: “海の未来をつかむ28のトピックス”の一つとして、「対馬モデル」が紹介されました。



