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私達の取り組み
髙科 淳 2025年日本国際博覧会協会 理事・副事務総長に「万博レガシー委員会 提言」を手交
2026年2月16日
大阪・関西万博

髙科 淳 2025年日本国際博覧会協会 理事・副事務総長に「万博レガシー委員会 提言」を手交

万博レガシー委員会(委員長=南 和利 りそな銀行 取締役副社長兼執行役員) では、2月16日、髙科 淳 2025年日本国際博覧会協会 理事・副事務総長を訪問し、提言「万博のソフトレガシーにより大阪・関西を『いのち輝く未来社会』に ~追体験・進体験の街へ~」の手交・意見交換を行いました。(提言タイトル部分を提言ページへのリンクにします)

髙科理事・副事務総長からは、
・博覧会協会の後継組織は、設立を前提に議論を進めている段階。
・公式記録・映像集の作成やVR展示会等で追体験の機会を提供予定。
・入場予約などによる「ITリテラシーの向上」や、「キャッシュレスの浸透」も大きなレガシーである。今後のITインフラの土壌となり得る。
などのコメントがありました。